ブルークウォッチカンパニー 中途採用

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社員からのメッセージ

ウォッチアドバイザー

成果を出して、認められる人間になる。
ビジョンを達成するために、全力疾走していきます!

入社のきっかけ

 就職活動のときは自己成長するための「人」と「環境」を軸にしていました。選考を通じて社長の青松や上司の加藤と話し、一緒に働きたいと本気で思ったことが、私にとって入社の決め手となりました。会社の人たちは本当に個性的な方ばかりで、そうした多様性や環境に一番魅かれたのかもしれないと最近になって実感しています。
 また、内定通知時に青松から手書きの手紙をもらったことも忘れ難いものでした。ブルークという会社がどれだけ真摯に新卒採用と向き合っているのかがヒシヒシと感じられ、かなり驚いた覚えがあります。

入社してからを振り返って

 新卒1,2年目は時計MD配属となり、時計の仕入れや商品管理に携わっていました。そして2年目の7月、心斎橋の実店舗オープンに伴ってウォッチアドバイザー部署へと移動し、現在はお客様対応や接客販売、売場づくりといった業務をメインに、部署全体の指導も任されています。
 入社以来、様々な経験を積んできましたが、その中で最も大きな経験が実店舗のオープンです。特に私は店舗の企画・設計段階から関わり、多くの方の協力もあって「ウォッチライブラリー」 というコンセプトを練り上げ、実際にオープンにまで漕ぎ着けることができました。
 入社して数年の私がこれだけ大きなプロジェクトに深く関わらせていただけたことに喜びを感じています。 なによりも自分の考えたものが形となり、そしてその場で働いているという事実は、私にとってとても刺激的な経験になっています。

ウォッチアドバイザー魅力

 ウォッチアドバイザーの魅力は、直接お客様とコミュケーションが取れること・自分の提案をすぐに実店舗に反映できることです。
 ウォッチアドバイザーという部署では、商品へのお問い合わせや販売をお客様と対面してやりとりをすることが多く、より責任感を感じながらとりくんでいます。時にはお客様からお叱りの言葉をいただくこともありますが、「お店だから安心して購入ができた。」や「丁寧な接客が心地よかった。」といった言葉を直接いただくと、私たちのはげみになりますし、さらにより良い対応と店舗運営をしたいと感じます。

 また、「お客様が感動する最高の売場創り」というチームミッションを達成するため、メンバーそれぞれの自発的な提案や行動が求められます。そこで提案した意見が採用されれば、すぐにディスプレイ商品のレイアウトを変更したり、陳列方法を変更したりというようにすぐに反映しています。
 こうしてスピーディーに改善していける体制も大きな魅力です。

ビジョンを掲げ、それに向かって全力で取り組むことが大切です  

 新卒入社して2年が経った今、思うことがあります。 それは、「大きなビジョンを掲げ、それを見据えて取り組むこと」の大切さです。今は目の前のことにいっぱいいっぱいで、それだけに没頭してしまうことも多いです。
 しかし、入社時に抱いた「自ら大きな変革を生み出し、成果を生み出せる人物でありたい」というビジョンの実現に向けて、全力疾走で取り組んでいきます!